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離婚か復縁かの判断に迷ったら

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分からなくなったら、こちらの方法を試してみてください。

 

まずはなぜ離婚したいのかを紙に書き出してまとめる

第三者に見せるつもりで、きちんと分かりやすくまとめることが大切です。

 

日付、出来事、自分の気持ち の3項目を記入していきましょう。

 

日付を記入することで、時系列が把握できます。
出来事は客観的に事実だけを記入するように心がけましょう。
(脚色してはいけません)
自分の気持ちのところに、どう感じたか、なぜそう思ったかなどを記入しましょう。

 

出来事と気持ちを分けて書く理由…

同じ出来事でも人によってだけでなく、その時に気分によっても受け取り方は大きく違ってきます。

 

出来事と気持ちを分けて書いて、時間が経って冷静になった時に出来事だけを見直してみると良いです。

 

場合によっては自分が過剰反応していた…と気づけることもあります。

 

また、信用できる友人などに出来事だけを客観的に見てもらうのも良いです(自分に起こったことだと伝える必要はありません)そのうえで、どのように感じるか聞いてみることで、いろんな考え方に気づける場合もあります。

 

重要な部分に関しては、証拠も準備しておくのがおすすめです。
後日、弁護士に離婚の相談をする際や、家族と話をするとき、裁判の際などに役立ちます。

 

気持ちが落ち着くのを待つ

紙に書き出してしまった後は、書いたことを忘れるつもりで、気分転換をすることをおすすめします。

 

紙に書くことで「覚えていないといけない!」という心配はなくなります。
そこで、気持ちを冷静にさせるためにも、できる限り忘れられるような気分転換をしてみてください。

 

離婚するかどうかというのは、あなただけでなく家族中に影響を与える重大な選択です。感情的になっている時は冷静な判断ができません。

 

後から後悔することがないように、一時的な感情で決めてしまった…ということだけは絶対に避けたいところです。

 

自分にとっての優先順位をつける

気分転換をしながら、自分にとって何が大切でどんなことが幸せなのか、どういう人生を歩みたいかを考えてみてください。

 

その点でも気分転換には映画を見ることがおすすめです。
いろんな映画をみることで、自分にとって大切なことは何か…を考えるきっかけを持つことができます。

 

自分にとって大切なことを見失わないためにも、分かりやすいように優先順位として並べることがポイントです。

 

いろんな立場、いろんな場面での自分を書き出し、優先順位を付けてください。

 

子ども:子供が18歳になるまでは安心できる場所と十分な学習環境を与えてあげたい
両親:両親に心配をかけたくない。離婚しても実家に帰ることはできない。事前に相談はしたくない。離婚後の環境が落ち着いてから話をしたい。両親が元気な間は離婚したくない…など。
仕事:社会復帰してキャリアを積みたい。専業主婦の間に(結婚している間に)資格を取っておく等。
愛情:心から尊敬できるパートナーとでなければ生活したくない。パートナーが浮気した以上、一瞬も一緒にいたくない。自分の新しい本当のパートナーを早く探したい。
健康:健康面で不安があるから、今さら働きたくない。多少のことはガマンしてでも今の状況をキープしたい。

 

離婚するタイミングを決める

あなたにとっての最優先事項のためにどういうことが必要なのかを考えてみましょう。離婚か、復縁か…パートナーとの関係を修復したいのか、それとも仮面夫婦を続けるか…など。

 

もし離婚という結論に至った場合は、具体的に離婚する時期を考える必要があります。

 

離婚の話し合いがスムーズにいけばよいですが、意見がまとまらずに調停離婚になる場合などは、希望通りの時期に離婚できるとも限りませんが、あなたにとって良い時期を考える必要があります。

 

離婚を言い出す側のメリットとして、自分に都合の良い時期に言い出すことができる…のですから。

 

ただ…気を付けたいのは、パートナーの浮気の証拠を手に入れている場合の時効です。

 

不倫関係自体は、20年ともいわれる長い時効がありますが、不倫された人が不倫のことを知ってから3年間が、浮気の証拠の有効期限と言われています。

 

厳密には、浮気の事実を知っていても、相手の個人情報を知らなかったために慰謝料請求ができなかったということもあり得るので慰謝料自体の請求はできるかもしれませんが、要注意です。

 

 

離婚しないと決めたら…

離婚しないと決めた場合…パートナーの浮気を許すのは簡単なことではありませんが、自分のためにも時効を決めてパートナーを許すようにしてあげれると良いのではと思います。
その際に期限として上記の3年という数字は妥当かなと勝手ながら考えています。

 

「離婚しない」と決めたということは、パートナーから何かしらの恩恵を受けている、別れると不都合だということになります。それであれば、他の角度から見て、パートナーに対して感謝の気持ちや理解を示してあげるべきではないでしょうか。

 

浮気されたあなただけが被害者…いつまでもそんな発想でいたら、パートナーも辛いでしょうし、あなたも幸せになることができません。

 

誰にでも失敗はある、間違いは起こす…ということで許してあげることで、より良い関係を築くことができるのではないでしょうか。

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